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知床旅情


知床旅情











知床の岬に

はまなすの咲く頃

思い出しておくれ

俺たちのことを

飲んで騒いで

丘に登れば

遥か国後に

白夜は明ける













国後島
羅臼峠から見た国後島
























知床二湖










恥ずかしながら、
知床旅情は、ずっと加藤登紀子の歌だと思っていました。
森繁久弥さんが作詞作曲だったんですよね。
もう半世紀近く前の歌だと思いますが、
その頃の知床はどんな風だったんでしょうか?
すべてのものは変化しますが、
変わらないでいてほしいものもたくさんあります。
自然も歌も、そして人の心も、
ずっときれいなままで変わらないで欲しいです。










知床二湖2


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Comment

sunnylake | URL | 2009.11.11 13:27 | Edit
最後の写真が特に好きです。
日本じゃなくてどこか外国の風景みたいです。
木の生え方が変わっていますね。
斜めになったり、うねうねと曲がったり。。。
湖の向こうは森なんですね。
本当に素敵なところだと思いました。
ながれ星 | URL | 2009.11.13 02:23
こんばんは、sunnylakeさん。

外国だとピーターラビットの故郷でしょうか。
イングランドの湖沼地方には一度行ってみたいと思っています。

知床の冬はきっと厳しいんでしょうね。
風雪の中で育った自然の形なんだと思います。

ピーターラビットはいないけれど、自然の動物たちとはめぐり合えます。
素敵なところです。
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